うっかりとポケットに入れていた鍵を落としてしまったという経験は誰にでもあります。でも、スペアキーもあるし特に困らないと思って鍵の交換をせずにそのままにしていると思わぬ犯罪に遭う可能性もあります。最近は空き巣や強盗といった犯罪が増えており、家のセキュリティを気にする家庭も多いのです。面倒だからといってそのままにせず、もし無くしてしまったら鍵の交換は必ず行いましょう。
友人はガラスやさんです。時々、手伝いにアルバイトという形で行きます。デリケートな商品なので、とても神経を使うようです。特に、運搬には、専用の車を使い、滑り止めの手袋を使います。大きいガラスは、重いので、慣れた人がやります。私は、ガラスの修理の中でも、窓枠の下準備と、仕上げの部分をやることが多いです。寒くなる前に、ガラスの修理は早めにしたいものです。
男子プロゴルフの石川遼(19)=パナソニック=ら日本プロゴルフツアー選手会(JGTPC)に所属する10選手が6日、東日本大震災の避難所となっている宮城・女川町総合体育館を訪れ、炊き出しやスナッグゴルフで住民らと触れ合った。
男子ゴルフの池田勇太(25)が、14日に開幕する「全英オープン」の出場権を獲得していたことが6日、わかった。先週の時点で出場権を手にしている「世界ランク50位以内の選手」に、タイガー・ウッズらが欠場を表明したことで順位が繰り下がり、前日、権利が確定した。
池田は、この日の被災地慰問では母校東北福祉大の青いつなぎを着て、はちまき姿。早朝からバスをチャーターするなど陣頭指揮をとって、“第2の故郷”への思いをうかがわせた。「町並みをみると残念な景色だけど、子供たちの笑顔をみられてうれしかった」としんみり。
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(パ・リーグ、オリックス3−5楽天、8回戦、楽天5勝3敗、6日、京セラD)楽天は6日、八回二死三塁から登板したラズナーが、4月30日以来の3勝目を挙げた。右内転筋を痛めていた右腕は、前日5日に3敗目を喫したスパイアーと入れ替わり、約2カ月ぶりに昇格。来日3年目で初の救援登板となったが、1回1/3を無安打無失点に抑えた。水曜日のエステナードソニックをもっと深く知るためのページ「みんなのサポートがあってここまでこられた。きょうは自分の投球することだけを考えていたよ」と感謝の弁を述べた。
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(セ・リーグ、ヤクルト4−2巨人、10回戦、ヤクルト6勝2敗2分、6日、神宮)巨人2番手のゴンザレスが6日、試合を作った。先発の金刃が二回途中4失点で降板。なお二死一、三塁のピンチでバレンティンを空振り三振に仕留めるなど、4回1/3を3安打無失点と好投した。「相手の勢いをなんとか止めたかった。いつでもロングリリーフはできるよ」。川口投手総合コーチは「あれだけの投球。次は先発も考えないと」と先発復帰を示唆した。
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J1第3、4節第1日(6日・NDソフトスタジアム山形ほか)第2節15位の浦和と同17位の山形との顔合わせは、ともに得点できずに終わった。
浦和は09年にユースから昇格したMF原口、MF山田直、DF高橋の3人が初めて同時先発したが、17位山形に決定機すら作れない。「全然ボールに絡めず、自分のデキは最悪」と山田直。前線を活性化させようとポジションチェンジを繰り返したが、「(布陣が)バラバラになった」とペトロビッチ監督は厳しい評価。15試合で8度目のドローとなり、平日に敵地まで駆け付けたサポーターは怒号を浴びせた。
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プロボクシング(6日、後楽園ホール)国内で認定後初めて行われるユース(23歳以下)王座の初防衛に臨む「亀田3兄弟」の三男・和毅が6日、福岡市内で開かれた調印式と会見に出席し、「10代最後。世界をみているので、こんなところでつまずく選手ではない」と勝利宣言。WBCへ送られる試合内容の報告書には「タイトルマッチ」の位置づけとなり、防衛すれば世界ランクのアップに強く反映され、年内の世界挑戦に弾みがつく。
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(セ・リーグ、中日5−3阪神、8回戦、中日5勝2敗1分、6日、ナゴヤドーム)4番が反撃機を逃した瞬間、黄色く染まった左翼席から悲鳴にも似たタメ息が漏れた。逆境で燃えてこその主砲・新井が、オレ竜の前に沈んだ。
「何もないよ。ということで、ダイエット方法@で変わる何もない」
悔しさやいらだちを胸にしまい、短いフレーズを繰り返した。打たなければいけない場面だったことは百も承知だった。
逆転された直後の七回だ。藤井彰の右前打を足がかりに作った二死二、三塁。目の前で鳥谷が勝負を避けられた。一発長打の出にくい低めにボール球を集め、5球で歩かされた。上り調子の3番より、不調の4番。新井は3番手河原の3球目の外角スライダーを引っかけ、平凡な三ゴロ。中日バッテリーの思惑通りに打ち取られた。
六回無死一、二塁では三ゴロで全力疾走。併殺崩れで塁に残ったが、快音は響かない。2試合連続の4打数無安打で打率は・259へ降下した。開幕時に好調だった主砲とはまったく状態が違っている。
和田打撃コーチは「ストライクゾーンを広げすぎている。状態がいいときなら我慢できている球にまで手を出してしまっている」と打席での微調整を求めた。4番の復調なくして、チームの浮上はない。そして同じく必要なのが、勝負強さ。今季満塁では8打数1安打4打点、打率・125は寂しすぎる。
敵地で痛い2連敗を喫し、2戦無安打。7日の3戦目こそ、新井が意地を示すしかない。・関節痛もいっしょに
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