よく新しい賃貸を借りる時は、鍵の交換代として、賃貸を借りる時の最初の初期費用に入ってたりします。ところが、私が東京で一人暮らしをする時に、鍵の交換代と明細に書いてあるものの、実際は鍵を交換したような形跡がありませんでした。おそらく前の住人からの古いそのままの鍵が渡されました。そして、そこの賃貸に何年か住んでた時に、私は部屋に泥棒に入られたのです。普通なら、鍵を交換する話が出てもおかしくないと思いますが、何の話題にもされませんでした。変えて欲しいものでした。すぐ引っ越しましたが。
車で出かけるときにうっかりバイクの鍵をなくしてしまい、作り直すはめになりました。合鍵ではなく型どりからの制作なので高くつきました。わたしの原付バイクの場合、鍵が特殊なタイプになるようで、1万9千円くらいしました。そのあと車から鍵がでてきたのですが、なんともドジな話ですね。夜間に来てもらうと割り増し料金がかかるそうです。目安は午後6時以降です
米国 Amazon.com は2011年4月21日、Android 端末向け電子書籍リーダー アプリケーションの最新版「Kindle for Android 3.0.0.56」をリリースした。Android OS の対応バージョンは2.1以上だが、タブレット向けに最適化されたという「Android 3.0」(開発コード名「Honeycomb」)を意識して機能拡張している。同社の Web サイトや Android Market で無償ダウンロード提供中。
Android 3.0 は、Android OS の最新版。タブレット端末の広い画面をいかすため、ユーザー インタフェース(UI)などが見直された。Kindle for Android の最新版もタブレット端末の広い画面に合わせ、オンライン ストアの表示/操作方法や電子新聞/雑誌のレイアウトなど、さまざまな改良を施したという。さらに、電子書籍ダウンロードの一時停止/再開に対応させ、辞書データを拡充した。
なお、現在 Android 3.0 ベースのタブレット端末としては、「XOOM」や「Optimus Pad L-06C」がある。
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サイバートラスト株式会社は25日、クラウドサービスに対応したSSLサーバー証明書「SureServer for クラウド」を発表した。5月30日より販売する。
SureServer for クラウドは、コモンネームが同一のサーバーであれば、複数台のサーバーにSSLを適用させる場合も1ライセンスで対応できる。サーバーリソースがトラフィックに応じて柔軟に増減するクラウドサービスなど、サーバー台数を確定させることが難しい場合に最適なライセンス体系となる。
併せて、サイト運営企業の実在性確認、ドメインの所有者確認、偽りの申請でないことを確認してから発行するため、本物のサイトであることの証明としても効果的とアピールしている。
価格は、有効期間6カ月版が10万円(税別)、1年版が15万円(同)、2年版が27万6000円(同)、3年版が39万6000円(同)、有効期間3年の証明書を年間の分割払いで購入できる3年割が15万円(同)/年。このほか、EV SSLも取り扱う予定で、1年版が30万円(同)、2年版が55万2000円(同)。鍵長はRSA 1024ビットと2048ビットに対応する。
【クラウド Watch,川島 弘之】
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フィッシング対策協議会は25日、MasterCardをかたるフィッシングについて緊急情報を公開し、注意を呼びかけた。
「MasterCard Alert」「Important MasterCard Alert」「MasterCard Account Holder」「Regarding Your MasterCard」といった件名のフィッシングメール(英文)が届き、誘導先のフィッシングサイトで個人情報やカード番号などの入力を促す。なお、フィッシング対策協議会が公開したこのフィッシングサイトの画像を見ると、入力フォームの各項目名称は日本語化されている。
フィッシング対策協議会によると、25日11時30現在もフィッシングサイトは稼働中。このようなフィッシングサイトに誘導するメールを受けとっても、記載されているURLにアクセスしないよう注意を呼びかけている。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
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デルとイー・アクセス(イー・モバイル)は、東日本大震災の復興支援活動として、通信モジュールを内蔵したノートパソコン100台を避難所向けに無償提供することを明らかにした。
今回の施策では、イー・モバイルのデータ通信モジュールを内蔵したデルのノートパソコン「Vostro 3500 イー・モバイル対応モデル(6カ月)」が100台用意される。データ通信が6カ月使い放題となるプランがセットされたモデルで、復興支援を行うNPO、NGOを通じて被災地の避難所に無償で提供される。日本マイクロソフトの協力で、WindowsやOfficeなどのソフトウェアも組み合わされる。
【ケータイ Watch,太田 亮三】
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ウォルト・ディズニー・ジャパンは、ディズニーの公式スマートフォンアプリを募集するアプリ開発コンテスト「Disney スマートフォンアプリコンテスト」を開始した。募集期間は4月25日〜5月22日で、6月中旬頃までにファイナリストが選出される。
「Disney スマートフォンアプリコンテスト」は、ディズニーのキャラクターや世界観を活かしたAndroidおよびiPhone向けアプリを募集するもの。ゲームやツール、カメラ、エンターテイメント系などのアプリが推奨され、いずれも女性をターゲットにしたアプリが求められる。
参加者はまず、応募ガイドをダウンロードし、企画書テンプレートを利用して応募する。受賞者はアプリ制作を行い、納品とともに契約金を受け取れる。グランプリ受賞者は、ディズニーと公式アプリ開発に関する契約をを交わし、アプリ開発後に契約金として100万円が支払われる。
なお、今回のコンテストには、トリワークスが運営するAndroidアプリサイト「アンドロイダー」が協力する。
【ケータイ Watch,津田 啓夢】